スペインの物理学者ホセ・カルベット博士が高周波を長年研究され、その結果、高高周波深部加温器(インディバCET)を発明されました。カルベット博士は電気メスや血液凝固器の発明者として、3度にわたりノーベル賞候補に推された、世界的に著名な人物です。
インディバは、欧米を始め多くの国々の形成外科、皮膚科、産婦人科、整形外科、リハビリ科、脳外科、癌、外科、内科など医療分野から、現在では美容の各業界にと幅広く使用されています。
インディバがもたらす効果は、人体深部まで容易に体温(ジュール熱)を上昇させる事で、血管の拡張による血行の促進、酸素や栄養素の吸収力を高め、リンパ液等の分泌を部分的に増加、細胞を活性化に導き、電気的(電位)不均等を正常化する事で痛みの即効的緩和を図ります。
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